価値観

人生を組み替える

40代半ば、「普通」ってなんだろう。環境を変えて初めて気づいたこと|人生を組み替える|仕事編⑤

45歳で会社を辞め、これまで暮らしていた場所を離れて気づいたのは、「普通」は決まったものではないということ。収入や家族のあり方など、環境が変われば自分の「普通」も変わる。40代半ばで、これまで当たり前だと思っていたものを見つめ直しました。
人生を組み替える

婚活アプリで2人に会ってわかった。私は「条件のいい人」ではなく「対等でいられる人」を探している|人生を組み替える|婚活編⑧

40代半ばで婚活アプリを始め、実際に2人の男性と会って気づいたこと。年収や見た目、生活スタイルなどの条件を考えるうちに見えてきた、「条件のいい人」よりも大切な、対等で自然体でいられる関係について書きました。
共感と距離の間

「自分が評価する側にいたい人」と「私は私の基準で生きる人」の相性が悪い7つの理由|共感と距離㉕

「普通はこう」「なんでそうするの?」と自分の基準を相手に当てはめる人と、「私は私の基準で生きたい」人がなぜ疲れやすいのか。価値観の違いだけではない、人間関係の摩擦について考えます。
Culture OS Notes

あなたは「人」を見ていますか? それとも「プロフィール」を見ていますか?

初対面や久しぶりの再会で交わされる質問。その質問は「プロフィール」を知るためのものか、それとも「その人自身」を知るためのものか。コミュニケーション心理学の視点から、人を見る人とプロフィールを見る人の違いを考察します。