Culture OS Notes

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La mañana en que “así nomás” dejó de funcionar en español

Una mañana de apuro, una frase en español rioplatense y una amiga belga que no entendió nada. Una pequeña historia sobre cómo la cultura de los lugares que habitamos se instala en el cuerpo — y aparece cuando menos lo esperamos.
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「así nomás(そのままでいい)」がスペイン語でなくなった日

急いでいる時にとっさに出た、ある南米地域の言葉「así nomás」。ベルギー人の友人には通じなかったその一言から、言語を学ぶ本当の意味に気づかされたエピソード。旅が終わっても、かつて過ごした場所は小さな言葉となって私たちの内側に生き続けていく。
境界線(バウンダリー)

境界線は愛情の反対ではない|自己尊重から考える人間関係の設計|境界線3

境界線は誰かを拒絶するためのものではない。人間関係の中で自分を見失わず、安心してつながるための「設計」としての境界線について考察します。
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プランバナンでは緊張し、セウ寺院ではほどけた|ジャワ島の二つの世界遺産を歩いて|人生の再選択⑨

朝7時のKRLでジョグジャカルタ駅を出発し、迷いながら汗だくでたどり着いたプランバナン寺院群。圧倒的な熱気に包まれたヒンドゥー遺跡と、静かな風が流れるセウ寺院。現地で感じた違和感や心地よさを、AIとの対話を通して歴史と宗教の視点から紐解いた、ジャワ島世界遺産巡りの記録。

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15分の差で価格が4倍になる鉄道のカラクリと、車内の「見えない階層」|人生の再選択|スピンオフ

ジョグジャカルタの空港鉄道で体験した15分の差で4倍になる運賃。ローカル線と空港エクスプレスを通じて見えた、インドネシア社会の格差構造と移動の現実について考えた。