働き方

人生を組み替える

仕事を辞めたら、暇すぎた。|人生を組み替える|仕事編③

仕事を辞め、住む場所も変えた40代。自由な時間が増えた一方で、毎日が暇すぎると感じるようになった。地方での車生活や夏の暑さ、小学生の頃の夏休みの記憶を重ねながら、自由な時間を自分で設計する難しさについて考える。
人生を組み替える

「働かなくても生きられる」と「働かない」は、同じではなかった|人生を組み替える|仕事編②

40代半ばで仕事を辞め、自由な時間を手に入れた。旅行や引っ越し、行政手続き、お金の不安、一人の時間を過ごす中で、「働かない」と「働き方を選ぶ」は違うと気づいた。これからの人生と働く意味を考える。
人生を組み替える

40代半ば、資格を捨てるのではなく、人生の選択肢を増やすために住宅を学ぶ|人生を組み替える|仕事編①

40代半ばで仕事を辞め、これまでの資格や経験を捨てるのではなく、新しい選択肢を増やすために住宅設計や住環境を学ぶことを決めました。なぜ今、住宅なのか。これからの働き方と人生を考え直す過程を綴ります。
Culture OS Notes

世界を歩いて見えた日本|なぜ日本人は親切なのに給料が低いのか

インドネシア旅行中、街にあふれる「もっと稼ぎたい」というエネルギーに圧倒された。なぜ日本人はこれほど親切で高品質なサービスを提供するのに給料が低いのか。海外から見た日本と、日本で暮らす私たちの現実について考えた。
移住の選択と思考

資産形成で不安が消えない理由|いくらあれば安心できるのか考えた|移住④

資産形成でお金は増えたのに、不安は消えなかった。貯金・保険・投資を経て気づいた「いくらあれば安心できるのか」という問いと、退職を決めるまでの思考の変化を綴ります。
HSPの仕事観

記憶力がいい人ほど、職場で消耗していく理由―「説明係」になってしまう構造―|感受性|組織4|

職場でいつの間にか説明係になっていませんか。記憶力がいい人ほど、決定事項や背景を覚え続け、再説明や調整を担いがちです。その消耗は性格ではなく構造の問題。本記事では「私ばっかり覚えてる」と感じる理由と、疲れないための視点を整理します。