Grab

Culture OS Notes

バックミラー越しの笑顔──月収5万円の彼らから、私たちはどう見えていたのか||人生の再選択|スピンオフ②

インドネシア旅行で出会ったGrabドライバーや現地スタッフ。月収5万円ほどで暮らす彼らの目に、母娘で海外旅行をする私たちはどう映っていたのか。経済格差の先に見えた、親孝行という文化と「豊かさ」の意味を考える旅の記録。
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1泊4,000円のイビスと1回1,000円のGrab──インドネシアで見た「天井の世界」|人生の再選択⑩

インドネシア・スラバヤ旅行で感じた物価の安さ。しかしGrabやホテルの価格の裏側には、現地で暮らす人々との大きな生活水準の違いがありました。旅行者が見える「豊かな側のインドネシア」と、その外側にある日常について考えます。