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はじめての方へ
まずはこちらの記事から読むのがおすすめです。
仕事とこころ
感受性が高い人の仕事の見え方シリーズでは、感受性の高い人が職場でどのように物事を感じ、無意識に心を削られるかを整理・解説。
「なぜ、優しい人ほど職場で静かに消耗していくのか」という構造そのものを見つめていきます。
シリーズは2部制、
第一部では組織・人間関係・依存構造を分析し
第二部では自分の人生を取り戻す視点を整理します。
消耗しないための職場サバイバル講座
いい人が消耗しないための“職場対人スキル全集”
職場の困った人対応マニュアル、静かに勝つ仕事術をお伝えします。
✔ 上司対応 ✔ 部下対応 ✔ 評価対策 ✔ 異動対策 ✔ 退職交渉 ✔ 人事対応
組織を離れたのではなく、組織の見え方が変わった人へ。
組織は人の集合ではなく、一つの生き物のように振る舞います。
ここでは、職場で起こる違和感や消耗を「構造」から読み解いていきます。
なぜ優しい人ほど疲弊するのか。なぜ組織は変化を拒むのか。
その裏側のメカニズムを言語化した記録です。
仕事で心が折れそうな方へ
業務の負荷や組織の文化に疲れを感じている方は、こちらのシリーズで『なぜ心が折れるのか』を理解し、次の行動のヒントを得ることができます。
人間関係や役割
人との関係は、終わったあとも静かに影響を残します。
ここでは「役割」「依存」「距離」「境界線」をめぐる記録をまとめています。
理解することと、背負うことは違う。
優しさを失わずに、自分を守るための思考の軌跡です。
自分の心の反応や行動パターンを整理するヒントが見つかります。
共感と距離のあいだ
共感と距離のあいだで揺れる人へ
人と深く関わるほど、
「共感したい気持ち」と「自分を守る距離」のあいだで揺れることがあります。
このシリーズでは、
人間関係の中で起きる微妙な違和感や心の動きを、
心理や構造の視点から静かに言葉にしていきます。
産業保健のリアル―さんぽの裏側―
産業保健の現場では、
表には出てこない「ズレ」や「違和感」が、静かに積み重なっています。
誰かの正しさが、別の誰かを追い詰めてしまう現実。
このシリーズでは、
産業保健師として現場に立つ中で見えてきた、
“きれいごとでは回らない仕事の裏側”を、構造として言語化しています。
個人の問題に見える出来事も、少し引いてみると、組織や役割の歪みとして見えてくる。
これは、誰かを批判するための記録ではなく、
現場で起きていることを、正確に理解するための記録です。
看護師・保健師のキャリア再設計
1.ー迷い・違和感編
「何となく今の仕事に違和感がある」「悩みがうまく言語化できない」方はこちら。
職場で感じる迷いや違和感を整理し、自分の気持ちや価値観に向き合うヒントを提供。
次の一歩を見つけるための視点をお届けします。
2.ー転機編
「働き方を変えたい」「今のままでは将来が不安」そんな転機を迎えている方はこちら。
キャリアの節目や環境の変化に向き合うための考え方、
判断の整理、選択肢の見つけ方を現場目線で解説します。
3.ー実践・転職編
「現場での経験を次のステップに活かしたい」
「転職やキャリアアップを具体的に考えたい」方はこちら。
実務の知識やスキルを整理しながら、あなたの強みを見つけるヒントや
転職活動・キャリアチェンジに役立つ実践的な情報をお届けします。
4.ーお金・安心編
看護師・保健師として働き続けるためのキャリア再設計ガイド。
「お金」と「安心」を軸に、生活防衛や貯蓄、リスク管理まで
知っておきたい知恵をわかりやすく解説します。
🌿 読んでほしい、私の代表作
生き直すための境界線|境界線を教えてくれた大人に出会うまで
家族・人間関係・「私が重いのかもしれない」と悩みながら生きてきた私が、
ある出会いをきっかけに、少しずつ“自分の人生”を取り戻していくまでの記録です。
✔ 家族を背負ってきた人
✔ いつも自分を後回しにしてしまう人
✔ 人に頼れずに苦しかった人へ
同じように悩んできた誰かの心に、そっと届くことを願って書きました。
▶︎ [この記事を読む]


