組織論

仕事と心―感受性が高い人の仕事の見え方シリーズ

【第二部|感受性|再生編・第16回】 歴史の中にいた“観察者” ― 秀吉を支えた弟が教えてくれること

組織で違和感に気づくのに理解されない――それは性格ではなく役割かもしれません。豊臣秀吉を支えた弟・豊臣秀長を手がかりに、「観察者」という存在の仕事と位置について考えます。